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Photograph of Shiori
(take -16 : 2006.9.07〜9.09)
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2006年9月07日
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大小のCUPを積み重ねるのが得意。
成功すると自分で自分の頭をなでながら
「じょーず、じょーず(上手、上手)」と言っている。
自分では大仕事を成し遂げた達成感があるのだろう。
でもこれって、そんなにスゴい大仕事なのか?
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洗濯物をたたんでおくと頼みもしないのに運ぶのを手伝おうとする。
お気持ちは嬉しいのですが、ハッキリ言って、 二、度、手、間、です。
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なお、靴下はお母さんのものを無断で履いている
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ウサ耳の帽子を購入。 ま、こんな感じかな。
もとが可愛いから何を着たって可愛い、なんちゃって
フッ、親ばか。。。
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2006年9月08日
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家の近所では同い年くらいの子供が大変少なく、公園へ行っても誰もいない。
お母さんが新聞やコミュニティ誌を一生懸命にチェックして、幼児向け音楽会やお遊戯会などのイベントへ可能な限り連れて行っているものの、今のところ日常生活で同年代の子供たちとの唯一の接点はスイミングスクールだけ。
とりあえずどこかNPOの子育てサークルにでも参加してみようかと思案中。
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昼間、お母さん以外に遊び相手はポチしかいない。
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子供たちの中で色んな刺激をやり取りしながら過ごすことが史織に限らず幼児の成長過程には必要な気がする。欲を言えば同年代ではなく年齢に幅のある子供集団の中で過ごすほうがより理想的なのだろう。昔のガキ大将組織はそれなりに立派に機能していた優れた保育・教育システムだったんだ、と今にして実感。TVゲームと学習塾に明け暮れる今の少子化社会では望むべくもない。
来年から保育園の短時間保育に通わせようかな。
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風呂上り、お母さんの化粧水用パフでいたずら中。
ヤラセではありません、念のため。
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お母さんの水泳帽をかぶってご満悦。
実はスイミングスクールは親子で習っているのです。
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なお、パジャマのズボンは自分で履いたので前と後ろが逆さま。
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2006年9月09日
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何を着ようとしているのかと思えば、お父さんの○○○だった。
洗濯済みでよかった。
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