ホントは眠いクセに寝かせようとするとシャキっとしたふりをする。
それでも無理やり蒲団へ連れてゆくと 「まだ寝たくない」とばかりにオモチャや本を蒲団にばらまいて抵抗。 就寝時刻がだんだん遅くなりつつあるのが気がかり。 毎晩、散らかして叱られて泣いてお片付けして、やっと眠る。 就寝前に本を読み聞かせていたのが遠い昔のような。